ENGLISH
研究室の歴史 メンバー
教授
高橋 忠幸*
准教授  国分 紀秀 *#
助教 渡辺 伸 *
開発員  太田 方之 +
プロジェクト
研究員 

佐藤 悟朗+
川原田 円 +
小高 裕和 +
湯浅 孝行+
ITY フェロー
Dmitry Khangulyan
Lukasz Stawarz
研究員

武田 伸一郎
学術振興会
PD

田中 康之
学術振興会
PD

奥村 曉
特別課題共同研究員

山口 充孝
博士課程
D2
D1
D1

古関 優 #
福山 太郎
齋藤 新也
修士課程
M2
M2
M2
M1

佐々木 智香子#
佐藤 有
萩野 浩一
一戸 悠人
研究支援
推進員

水野 康
谷口 庄平
秘書 星川 久美子
事務支援職員 太田 洋子
*) 高エネルギー天文学研究系
+) ASTRO-Hプロジェクト
#) 総研大
過去のメンバー発表論文等修士・博士論文国際会議、学会発表学術雑誌(欧文)解説
主な研究内容
お知らせ

JAXAの広報誌JAXA'sに「世界をリードする日本のX線天文学とX線天文衛星」という特集が組まれ、インタビュー記事(牧島、高橋)が掲載されました(Web版もあります)。
(2011年5月) New


本研究室の斎藤さんの修士論文が東京大学大学院理学系研究科研究奨励賞に選ばれました。
(2011年3月)

本研究室の卒業生の田中さんが第5回(2011年) 日本物理学会若手奨励賞を受賞しました(2010年11月)。

「宇宙X線衛星「すざく」による非熱的宇宙物理学の開拓(高橋、内山、牧島)」が日本物理学会誌9月号に掲載されました(2010年9月)。

研究室が進めてきた「高エネルギー分解能CdTe検出器のガンマ線イメージングへの応用」研究をまとめた章(高橋、渡辺、石川)が掲載されたSemiconductor Radiation Detection Systemという本が出版されました(2010年5月)。

本研究室の卒業生の内山さんが天文学会研究奨励賞を受賞しました(2010年3月25日)。

フェルミ衛星を用いた観測論文により、 「サイエンス誌に載った日本人研究者 2009」に掲載されました。

Fermi 衛星を用いた光速度不変の法則の検証に関する成果がNature誌に掲載され、記者発表を行いました(2009年10月30日)。

極めて宇宙線加速の効率の高い天体、LS5039ガンマ線 連星に関する記者発表を行いました。

本研究室博士課程の、勝田さん、石川さん、小高さんが、学術振興会の優秀若手研究者海外派遣事業により、海外研究機関に長期派遣されることになりました。


本研究室が進めてきた宇宙観測用硬X線、ガンマ線検出器を異分野に展開することとなり、宇宙開発委員会で報告すると共に記者発表を行いました(2008年8月20日)。

本研究室で進めているX線検出器の開発がSPIE国際学会のニュースルームでとりあげられました。(2008年5月)

本研究室の小高さんの修士論文が東京大学大学院理学系研究科研究奨励賞に選ばれました。
(2008年3月)

「銀河宇宙線の起源は超新星残骸だった」 本研究室の内山泰伸さんが中心となった「すざく」と「チャンドラ」衛星による銀河宇宙線の起源に関する研究成果がNature誌に掲載されました。

リンク
Gallery
宇宙航空研究開発機構 宇宙科学研究所